中文简介
立松和平(1947- ) , 日本小说家。大学时代开始创作,小说《自行车》获第一届早稻田大学新人奖。《远雷》获第二届野间文艺新人奖,并拍成电影。大学毕业后不久,从事专业创作,已出版小说、散文、游记、戏剧、儿童文学作品两百余种。经常在媒体露面,主持音乐节目,参加访谈节目,有《走投无路》《穷愁潦倒》等。1998年《立松和平文集》三卷本已在我国出版。
日文简介
1947-2010 昭和後期-平成時代の小説家。
昭和22年12月15日生まれ。インド,東南アジアを放浪し,全共闘運動,肉体労働を経験する。昭和55年都市化にさらされる農村の若者をえがいた「遠雷」で野間文芸新人賞。61年アジア・アフリカ作家会議から若い作家のためのロータス賞。平成9年「毒―風聞・田中正造」で毎日出版文化賞。「道元禅師」で19年泉鏡花文学賞,20年親鸞賞。平成22年2月8日死去。62歳。栃木県出身。早大卒。本名は横松和夫。